【京都】日本酒と地ビールが同時に見学できる!伏見区『黄桜 伏水蔵(ふしみぐら)』がオープン!

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(画像は産経WESTより)

 

京都市伏見区に日本酒と地ビールの両方が見学体験できる施設がオープンされたそうです!

 

 

清酒大手の黄桜(京都市伏見区)は18日、本社工場内に日本酒と地ビールの製造工程を同時に見学できる新施設「伏水蔵(ふしみぐら)」を今月25日にオープンすると発表した。インバウンド(訪日外国人客)の新たな観光ルートに定着させたい考えで、京都・伏見の酒造りの魅力を伝えるとともに、日本酒や地ビールの海外輸出に弾みをつける狙いもある。

伏水蔵は地上5階建てで、延べ床面積約5千平方メートル。日本酒や地ビールの工場と展示コーナー、レストラン、売店などを備える。

産経WESTより一部抜粋)

 

 

今回の酒蔵は、5階建てになっており、各フロアは窓越しで作業が見学できるみたいです!

 

試飲は有料になっていますが、入場見学は無料になっています。

 

大人の旅行に新たな名所になりそうですね!

 

詳しくは黄桜ホームページをご覧ください。

 

 

(はんなり菊太郎)

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