激動の幕末を駆け抜けた新選組ゆかりの場所、池田屋跡地付近に当時の刀傷が現在も残っていた!!
動乱の幕末の中で、尊王攘夷派の浪士たちと京都の治安部隊であった新選組が斬り合いになった池田屋事件の跡地があります!
現在は、海鮮茶屋池田屋 はなの舞という居酒屋になっております。
池田屋事件の逸話として、三条大橋西詰南側、欄干西端から三つ目の擬宝珠で斬り合いになった際に付いたとされる刀傷の痕が今も残ってるんです!
ごく小さくですが、二か所の刀傷があります。
みなさんも京都、三条大橋にお越しの際は一度探してみてはいかがでしょうか?
(がんばるマン)










